反射材・ライト~薄暮・夜間はつけた光が命を守る

12月中旬以降のこの時期は、特に日没が早まり、薄暮時間帯や夜間における歩行者等が被害に遭う事故は、重大事故に直結する可能性が高くなります。
「反射材の着用促進」、「薄暮時の早めのライト点灯」、「原則ハイビーム」をお願いします。

 

→警察庁ホームページ「反射材・ライト~薄暮・夜間はつけた光が命を守る~」はこちら

 

 

平成29年冬の交通安全県民運動を実施中  ~追突事故ゼロを目指して~

 

冬の交通安全県民運動は、広く県民に交通安全思想の普及・浸透を図り、交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付けるとともに、県民自身による道路交通環境の改善に向けた取り組みを推進することにより、冬季における交通事故防止の徹底を図ることを目的として実施するものです。

運動期間
平成29年12月13日(水曜日)から12月22日(金曜日)までの10日間

 

運動のスローガン
「守ろう交通ルール 高めよう交通マナー」

 

運動の重点 
重点1
追突事故の防止

重点2
早めのライト点灯(原則ハイビーム)による夜間の交通事故防止

重点3
飲酒運転の根絶

 

期間中の主な取組
各自治体や警察、交通関係機関・団体等による街頭キャンペーンが随所で展開されるほか、
広報車、広報誌等による広報活動、早朝の保護、誘導活動等が実施されます。